党首討論後の各議員へのインタビューで………
2回目の麻生総理と鳩山民主党代表との党首討論後の各議員へのインタビューで、上げ潮派を称する改悪派中川秀直が鳩山民主党代表が党首討論で『民主党が政権を獲ったら郵政の西川社長は辞めさせる!』と云った事に対し『改革を否定する事だ!』と息巻いていたが、改革ではなく売国改悪の間違いだろう…凸(`、´X)ケッ!
小泉を頭とする売国改悪派は引き潮と共に二度と満ちて来る事の無いように真の改革という土で埋め立て葬り去らねばならない…(゚⊿゚)イラネ!
政権交代は必是である!(≧ヘ≦)ガンバレ
党首討論での麻生総理の悲愴な論調は改悪派に押し潰された悲鳴にも聞こえた…。こうなると麻生総理は単なる道化師・ピエロで騒げば騒ぐほど嘲笑を買うだけである。(ノ_-。)カワイソウニ
麻生総理をはじめ小泉改悪派・自民党閣僚・議員の云々する事に『民間の会社〈郵政〉のする事に政府が介入するべきではない』と云う壊れたレコード盤・蓄音機のような文言が踊るが、郵政に関しては一般の民間会社と違い100パーセント政府が株主であり、その原資・不動産は国営時の郵貯・簡保の貯蓄者・契約者であり国民の財産である。\(*`∧´)/ソウダ!ソウダ!
その国民の財産を完全民営化途上に於いて棄損させる事なく守る為に総務大臣に人事の認可権が与えられていたのであるからして『民間の会社〈郵政〉のする事に政府が介入するべきではない』という筋の通らない文言は当て嵌まらないのである。国民は無知だから誤魔化せるだろうと馬鹿にし蔑んだ言動を自民党の専売特許とでも云わんばかりに曝け出して国民が許す訳がない‥o(`ω´*)oプンスカプンスカ!!
自民党の若手議員が大政奉還という言葉を使い自民党の出直しを示唆したように自民党は日本国民の為に‥売国行為を進ませないように‥国民の生活と安定を図り‥経済を盛返し‥日本の真の独立を模索し‥国防力を付け‥世界の平和に貢献出来る‥誇れる日本国家を作る為に早急に政権移譲してもらいたい………!!!
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コメント
かんぽの宿問題に詳しそうなのでご質問させてください。
オリックスへの売却額が不当に安いとの論調が支配的ではありますが、では実際問題いくらなら妥当なのかというのがよく分かりません。
調べた限りでは毎年五十億程の赤字を出すかんぽの宿を、一括して引き受けさせる額としては十分すぎるとの意見も多々見受けられました。
実際、売却で高額をつける物件はありますが、潰すしかない物件の方が多数なので、従業員の保障などにかかる費用・労力を考えますと、オリックスへの売却額は妥当と言えなくもないのではないかと思っております。
あなた様は一国の首相に対して大変偉そうなことを言える程博識であるようですので、是非ともお答えをお願い致します。
投稿: 通りすがり | 2009年6月17日 (水曜日) 午後 10時54分
通りすがり様コメントありがとうございます。私のブログなど詳しくでも何でもありません。知る限りの情報源で私の善悪の物差しで書き殴っていますが、間違っているとは思いません。
最初にお断りしますが、私は、そもそも簡保の宿売却の必要性を感じていません。簡保の宿総体で赤字は30億円程度だと聞いております。また、それも営業赤字ではなく簿価上の赤字で早くて2年後には黒字に転換する公算が大であるから「早急に今売却する必要は無い」と郵政内部でも意見が出ていたそうです。ですが簿価上の赤字でも赤字は赤字とし不採算部門として売却を決定したそうです。こんな内容の不採算会社なら山ほど在りますが、営業努力により黒字化した会社も山ほど在ります。
ご存知のように簡保の宿は公的施設であった為に最初から営利目的で出発した訳ではありませんから経営改善の余白が充分あり、又、施設・立地条件も民間宿泊施設よりも有利な条件が揃っています。なので、幾等なら妥当かと云われても答えに窮します。
郵政施設売却後に短期間で何十倍何百倍何千倍で転売された物件が多々あります。売却云々は別にして公明正大な競争入札が行なわれていれば転売価格が入札価格であったのでは…と思えば疑念を抱くのは当然ではないでしょうか?普通の不動産業者の転売からすると破格過ぎます。
最後に私は博識でもありません。
投稿: よんじゃる | 2009年6月18日 (木曜日) 午前 12時13分
コメントの内容ではありませんが、私は目が余りよくないので、文字が良く見えません、背景の色がもう少し薄いほうが良く見える様な気がします
がどうでしょうか?コメントを読んでいるうちに
意味が分らなくなってしまうのは、文字のせいでしょうか?
投稿: | 2009年6月27日 (土曜日) 午前 06時06分
もうすぐ7月夏も本番に入ろうとしていますので涼しそうなテンプレートにしてみました。
投稿: よんじゃる | 2009年6月27日 (土曜日) 午後 12時14分