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2008年11月 8日 (土曜日)

明治維新以来の開国日本は世界の陣取り合戦の真っ只中に居る

馬鹿な左巻き売国奴連中は勘違いしているかも知れないが、明治維新以来の開国日本は世界の陣取り合戦の真っ只中に居る事を認識していない為に歴史認識に乏しい面が在る。今、現在も、陣取り合戦は粛々と進められ虎視眈々と日本を狙っている事を自覚するべきである。反日・反国家思想の果てに日本国の存在は有り得るのだろうか?列強共産社会主義国を眼前に反日反国家思想は日本国を如何にしようというのか?

政権執着に固執した自民党は社会党と連立して売国奴と化し、村山談話なるイデオロギーの欠片も無い主張を引き摺り自虐思想に傾倒し、米国に貪られても同調すれど米国脱却の思考も出来ない骨抜き自民党首脳に政権政党としての力量は皆無に等しい事を国民は認識するべきである。

北方領土・竹島・壱岐対馬・尖閣諸島・日本人拉致と未だに日本は危機の真っ只中で在る事を認識し、今、其処に在る危機を自覚するべきである。

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