<中山国交相辞任>妻の首相補佐官、講演会場で謝罪
中山恭子首相補佐官(前拉致問題担当相)も、子供のような駄々っ子の旦那さんで、さぞ、苦労も絶えないだろうが、反面、楽しかろうとも思う。
この旦那さん、浮き沈みの激しい人生を送っている。二世議員でも無ければ、裕福な育ちでもなく、努力で東大から大蔵官僚へと登り詰めていて、政治家を志してからも、紆余曲折、平坦な道は歩いていないが、そこそこの地位に登り詰めている。いつも、駄々のゴネ方が問題になって失脚いる。故田中元首相日本列島改造の頃なら敏腕を揮えたかも知れないが、時代を遅れて生まれたのが悲運とも言える。
中山成彬という主人
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%B8%AD%E5%B1%B1%E6%88%90%E5%BD%AC
(毎日新聞)9月29日(月)2時41分
中山恭子首相補佐官(前拉致問題担当相)が28日、香川県多度津町で開かれた文化講演会で、「中山成彬という主人がおります。お騒がせして申し訳ありません」と、一連の問題を謝罪した。いつもの穏やかな口調で話… [ 記事全文 ]
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