ブログも随分久しく書いていない‥ツイッターを始めたのが影響してかブログまで気が回らないというのが無精者の本音だろう(* ̄ー ̄*)
毎朝(雨の日は除く)散歩のついでにデジカメで撮った写真をツイットピックにUPしてツイッターで紹介しているが、写真を撮りだして一年近く‥今では一日の撮影枚数がコンスタントに200~300枚にもなり、とてもツイッターだけで紹介出来る選出枚数ではなくなってしまった。(撮り過ぎだwww)
何か行事や綺麗な景色が通して撮れた時は、YouTubeにスライド形式動画としてもUPしている。
兎にも角にも暇潰しが多くなって忙しいのが暇人の頭痛の種となっている。さぞ「バカみたい!」と笑われる諸氏も多かろう‥(≧∇≦)
ツイッターでは日の出朝陽が何時の間にかメインとなり、同時に毎朝日の出時刻に合わせて散歩に出るのが日課となってしまった‥御陰様で105キロの体重が一年で88キロまで下がり健康には寄与しているようだ‥( ^ω^ )
さて、本来が読書(主にサスペンス小説)好きの私が書評というよりも感想文でも書こうかと始めたブログが、何時の間にか政治ネタ一色になり感想文の「か」の字も無くなってしまい本来の趣旨を外れた事は別に気にしていないが、ブログもツイッターも政治ネタ一色ではあまりにも色気が無さ過ぎる‥読書は欠かさずしているが感想文を書くにも「著作権の問題が絡むから気を付けて」と友人から言われてから書く気が失せてしまった‥
そこにカメラという便利な遊び道具の面白さに目覚めたのだから世の中棄てたもんじゃない‥(笑)下手なりに撮った写真も自分なりに気に入ったものが100枚に一枚ぐらいは存在するようにもなった‥(元来が自惚れ屋だから(笑))
それじゃあネタは何でもいいから写真をブログに掲載して諸氏の目を汚してやろうかという企みが頭を過ぎった‥(元来が単純だから(笑))
という訳で、お気に入り写真を少しづつブログに掲載して自分の気分の忍耐力でも見てみようかと、これから少しづつ駄文と一緒に掲載していきますので、このブログを見られた方は防毒サングラスを掛ける事をお奨めします。(≧∇≦)〆
先ずは2011年4月17日の日の出06時01分から(日の出始まりから数分経っているが光の道が出来た一番綺麗な時が日の出と自分で勝手に決めているwww)
次は噴水の水溜りの日の出ww‥作為的だが散歩する人の配置が偶然ベストな位置に収まったので気に入っている。
次は朝陽を背に平和のシンボルらしく輝く鳩‥安物のコンデジでよく撮れたと感心している(自画自賛(≧∇≦))
漁船の写真は好きなので、これからも多く見られると思う‥
とりあえず最初はこんなもんで‥
試行錯誤しながら別府観光にはならないが美しい写真を紹介して行きたいと思う。(ただし、ブログには写真の許容量があるので、イッパイになったら古いものから順次削除していく事になると思う。あしからず‥)
・‥…━━━☆・‥…━━━☆・‥…━━━☆
このブログでは民主党を散々応援して来たが、いざ政権交代して鳩山から菅に交代してからの民主党は酷過ぎる醜態と裏切りの連続で呆れ果てている‥鳩山氏が理想を掲げやろうとした事を菅・仙谷・前原辺りが‘ことごとく’潰して邪魔して来た事が如実に解かる。
鳩山・小沢で奪取した政権をトンビに油揚げで仙谷・菅・前原が政策遂行非協力という最悪な画策で乗っ取ってしまった‥そんな連中を信用した鳩山も甘ちゃんだが、これほど露骨で最悪な人間たちが存在する事に驚くばかりである。
恐怖の存在である小沢氏への根拠無き攻撃は見るに耐え難いもので、裏で暗躍する連中の巨大さとマスゴミという似非報道ジャーナリズムの醜悪さは極悪を極め世界でも失笑の的でもある。
そんな折の東北大震災‥私の身内・親戚も多く被災したが幸運にも命だけは助かった‥海辺の親戚は家屋を流され何もかも無くしたが、潰れたもんは又建てるだけと気負いもなく言ってのけた‥東北人は粘り強いからね‥復興へ向け頑張って貰いたい!!!
私は四の五のと決まり文句の応援メッセージは書かない‥だが自分に出来得る限りの物資と心身への労わり援助は末永く続けるつもりでいる。
福島原発問題‥なんとまぁ人間とは自分の身に災いが降り掛かる?と煽られると、これ程までに醜態を晒すものだろうか‥?
被曝線量でいうなら、その昔、世界各国で核実験をした時に今の何十倍もの放射能を浴びているが、その時には何も言わず、また当時の若者や生まれた人たちに特筆するほどの影響も無く今日に至っている事実を如何に思うのだろうか‥?
30年ほど以前に原発従事労働者の被曝線量が書類上の何十倍もの被曝量と知り動いた時、「その分高い給料貰ってるからいいじゃない」ぐらいの感覚しかなかった一般大衆が今更に騒ぐ姿を見て滑稽でもある。
現在、福島原発の現場で孤軍奮闘して頑張っておられる方々も、おそらく孫受け曾孫受けの薄給の地方労働者の方たちだろうと思う‥彼らは決して高い給料なんか貰ってもいない‥しかし、なんとか終息させようと使命感にも似た侠気で頑張っておられるのだろう‥頭が下がるばかりである。
放射能は未だに未知のエネルギーで危険である事は言うまでもないが、徹底した安全管理体制で臨むならば、危険は火力や水力と同じ程度に回避出来るはずである(実際にフランスは行なっている)。しかしながら一般大衆の無関心が企業を驕らせコスト削減の名の下に安全管理削減まで許して来た結果が今回の事故に繋がっているのだと思う‥愚かなリ‥
あっ!ダラダラと書いていたら朝の散歩の時間だ‥今回はこれぐらいで切り上げよう‥中途半端も、また良しとしよう‥(笑)
最近のコメント